咲き誇れ。

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個人的ジャニ歴②

個人的ジャニ歴、4年ぶりに更新してみる。
2010年のコン参戦と2011年の差といったら。

(前回までのあらすじ:
 →平成JUMPデビュー。有岡担降りを思い止まる。空気読まずにキスマイデビューを信じている日々。)

2011.11追記

→結局降りる人がいず有岡担になる。(有岡くんごめんね)

→WWTPに一度だけと思い行ってみたところ衝撃を受けて急きょもう一回追加。韃靼人の踊りで布をもって走り回る世界観とブロードウェイの曲にほとばしる感情を抑えられなくなる。翼が撮影してグッズに採用されていた写真(mixiの写真はいまだにこれだ)に影響を受けまくりカメラを購入する。最大の謎はこの時のこっしーのステフォに加えて山亮のものがあること。

→WWTPの影響は続き、人生の中で何かを成し遂げなければいけない!と思いながら生きるようになる。(思うだけ)

→カウントダウンはこっしーのうちわを張り切って作成し、張り切って仕事仲間に見せたところぱっきり割れるという惨劇があったものの、センステ2列目という超良席で窓軍その他層々たるJタレを拝んで2008年を迎える。迎える瞬間うっかり俊哉を見つめてしまいそうになり、あわてて野田くんに視線をシフトする。

→Q?のYou gotta Rockに参戦し、血が騒ぐ。

→JUMP春コンに参戦し生徒(ニカ担)に遭遇してしまう。翌日勉強そっちのけで盛り上がる。結局これが最初で最後のJUMPコン参戦となる。

→ニカ生誕祭サマリを目前にして生徒と(職場で)浮き足立っていたところにカツンコン出演からのエビキスコン決定の知らせが入り、泣きそうになりながら二人で喜ぶ(職場で)。

→ニカ誕生日、(SOPHIAの)充さん誕生日、(関ジュ)シゲ誕生日にサマリに入る。

→泊りがけでエビキス×4、WWTP×3、SOPHIAライブの怒涛の10月。さらに追加エビキス@代々木でスタ1階1列メインステ横という神席で、遊びに来ていた嵐を間近に見て感動する。幸せ過ぎたこの秋を経たことにより、以降秋の訪れを感じるだけで幸せな気分になれるようになる。

→有岡担と名乗った事実はどこへやら。

→大晦日にNEWS DIAMONDコンに参戦し、Smilemakerに涙する。カウントダウンを当時付き合っていた束縛のはげしい男のため断念。

→束縛のはげしい男のため約半年間のコン休期間。

→カツンコンに行きたいと言ったことが原因により束縛のはげしい男と別れたため、清々しい気持ちでカツンドーム10日間に数を増やして入る。

→PZ2009の「声を合わせたら」が大好きで大好きで大好きで自分も声を合わせたくなりゴスペルを始めることを検討する。PZ2009が大好き過ぎてDVD発売決定の報を受けひとりで部屋で叫ぶ。サントラを購入し、玉のラップの真似が「下手さ加減まで完璧」と姉に言わしめるに至るまで聴き込む。

→キスマイ単独コンのため仙台・神戸を回り(あと普通に金沢に行き)、同僚に弾丸トラベラーだと思われる。

→嵐5×10に行き、嵐を10年間応援してきたような勘違いをして感慨深くなる。5×10でスクリーンに映った相葉ちゃんを見て世界一のイケメンだと思う。

→ほんとうにゴスペルを始める。

リア充のためコン休期間の2010年に突入する。

→仕事が繁忙期の最中死にそうになりながらキスマイ単独コン@横アリに行く。絶賛リアル片思い中だったためジュニアがかっこよく見えず、なんでお金出して彼らを見に来ているのかが分からなくなる。

→片思いが実りリア充しながらキスマイ単独コン参戦のため大阪へ。これまでの人生で一番幸せだと思った2日間。3か月後にはその幸せを欠片も残らず打ち砕かれるとは知らず、リア充ぶってカツンコン、PZ2010を全てスルー。

→失恋のストレスで胃カメラを飲むような状態で、助けを求めて少年たちを観に行く。とっつーの「僕にきくのかい?」を聴き、小さな幸せに感謝しながら生きていこうと思い直す。

→転職を決意する。

→雪の中代々木に通い、2011.2.12キスマイ単独コンにてキスマイデビュー決定の報を受ける。幸せに包まれる。

→震災、転職のためただキスマイデビューのため待機する姿勢に入る。関ジュにはまった後少年たちDVDが発売し、毎日毎日関西版をBGMにして過ごす。彼らの笑顔に勇気をもらう。

→滝沢歌舞伎子どもの日公演に入り、みんなの笑顔を見て、やっぱり自分の好きなものは一生懸命なみんなの姿と笑顔を見ることなんだとやけに感動し、もっとたくさん現場に入ろうと決意する。お見送りで舘様の存在感に圧倒されて、誕生日だったふっかにおめでとうを言いはぐる。阿部王子のきらきらに魅せられて頑張って下さいとだけ言う。ニカちゃんにしゃしゃる。

→その決意からPZ2009、2010とずっとやりたくてできなかった自分の誕生日にPZに入り野田くんと一緒に自分も祝ってもらった気分になろう大作戦を決行する。双眼鏡でこっしーを見ても野田くんを見ても視界に入ってくるイケメン松本幸大が気になりだす。

→美男1話を張り切って見る。どのコマでも華麗に映り込むイケメンこたに堕ちる。

→ふみとが不在の報を受けて不安に包まれながらPZ2回目を観劇…かと思いきやY&M&Wでこっしーの立ち位置の席であると判明し、こっしーにしゃしゃってハイタッチをしてもらう。感動のあまりしばらく足の震えが止まらなくなる。マーチ!と光とガイズが大好きで、PZに行きたくて行きたくてPZに行きたい病にかかりながら毎日を過ごすも、試験を控えていたため断念。

→キスマイデビューコン@横浜に泊りがけで全ステ。ニカちゃんが笑顔180%な姿を見てなんだかほっとする。そして怒涛のテレビ出演を緊張の面持ちで見守ってキスマイデビュー。デビューイベントを見届けてキスマイに関して自分の中で一段落ついたことを実感する。

→少年たち松竹座(4列目)、キスマイ東京ドーム、PZ大阪楽で松本幸大俺コンを観劇する幸せ過ぎる夏の終わり。そして9月に入り少年たち日生、ドリボ、キスマイ帝劇(ついでにゴスペル発表会)のため週2で日比谷に通う。シゲ濱を見るために入るも神ちゃんがかわいくてかわいくて。だけど少年たちは出演者ももちろん、舞台自体や曲中歌が大好き。

→滝つコンにて松本幸大担当になることを決意する。

→ヲタク人生の全てをPZに注ぎ込み始める。とはいってもPZは夏しかやっていないため(当たり前)PZ出演者が出る他の舞台等々を見て日々をやり過ごす。

→一応一度くらいは…となんとなく行った担当も推しも出ていない舞台・滝沢革命の群舞を見て、かつてないほどの衝撃を受ける。

→SHOCKを初めて観劇し、ジャニーズの真骨頂を思い知る。

→4月から新高1生を担任し始める。なりふり構わず奔走し続ける毎日の中、キスマイコンを断念。息も絶え絶え滝沢歌舞伎に少しだけ足をのばす。

→PZ×6回観劇。回を重ねるごとにただただ幸大に心を奪われていく。息もできないほどの深刻な恋に落ちた状態でPZ終了。只今、PZが大好き屋良さんからトラジャまで全てを大好き過ぎるが口癖の、絶賛PZ廃人中。救いの手を大募集しております。