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咲き誇れ。

この瞬間のキセキを表す言葉はどこにあるのだろう? ***ジャニヲタ英語部参加者募集中!***

問14 回答

eigo club activity

問14 これまでに自分の中で一番成功したと思う英語の勉強はなんですか?その時の勉強の目的と方法を教えて下さい。

 

・語学研修のための事前勉強。研修先の国の文化を知りつつ、英語学習を行った。

 

・まさにここ最近、英語を話したいという目的のために文法や単語を1からやり直しています。話すにはベースが必要だと思うので、主に単語をアプリで、文法を作文トレーニングと英語日記をつけて勉強しています。

 

・ひたすら音読。中学のテスト勉強。教科書を見ながら何度も何度も音読して、覚えた頃に隠して言ってみる。覚えてなかったら、また音読して覚えるまで繰り返す。

 

・受験勉強期に長文の速読をできるようにするために毎日音読をし、実際に読解スピードが上がった。それぞれの文を、読みながら日本語が頭に流れてくるようになるまで読み込んだ。

 

・声に出して何回も読む

 

・英語教室に通ったこと。平日の午前中だけだったが、1ヶ月まるまる週5で通えた上に

日本人の先生でも会話の90%以上は英語だったから。自分にはこのパターンが合っていたと思う

 

・一つではなく結局複合だと思う。質問の回答になってないですがボキャブラリー文法が全部ある程度できると伸びる。単語は英語で文書を読みわからないものを調べ覚えるまでひたすら繰り返す。(平素なものからやるべき)文法も英語で書いた文法ワークをやっていてああこう使うのねと理解したらひたすら繰り返す。何度も使った簡単なものは抜けにくい。あとわかってきたら英語のラジオを聴く。全体通してわからないくらい難しすぎるものじゃなくてステップアップして行く方がいい。

 

センター試験のための英語学習。英会話やちゃんとした英語学習とは違うが、この時に英語が好きになった。

方法→間違い直しノートをつくること。個人の英語塾に通っていて、そこでやっていた方法。

 

・実際に英語圏の人と話すこと。話したいという意欲があれば向こうは汲み取ってくれるし、そうすれば自ずと伝わるように話しをしようと努力するようになる。

 

・これと言ったものはないが、洋楽をとにかくひたすら聞きまくることでリスニング力をつけられたこと。高1時が洋楽にハマっていたピークだが、その時に周りが落ちていく中リスニングほぼ満点で英検2級合格した。現在もその時の力があり、継続して洋楽は聞いてるのでリスニング力はこれでつけたと思う

 

・語学研修、ひたすら英語で会話しました。

 

・ありきたりですが、現地環境に身をおくことがいちばんでした。吸収率が段違いでした。家族の転勤に伴い必要に迫られての体験でしたが、帰国後に親が英会話教室に通わせてくれたこと、その教室とウマが合ったことも、今日まで英語を続けることになった要因のひとつです。(問15に書ききれなかったのでここに記述させてください。)あと、学校で習った文法教育はあれはあれでベースとなっているので、それなりに大事だったなというのは大人になってから気がつきました。

 

・読み書きに関しては、受験勉強として中高で文法や構文を繰り返し覚えたことと、定期的に難易度の高い長文を読んでいたこと。英会話に関しては、自分よりも会話能力が高い留学生や帰国子女の多い英語のクラスでディスカッションを繰り返したこと。

 

・つたないながらも頑張って日常的に英語を使うようにする。

 

・自分の好きな洋楽の歌詞の意味を調べる。興味のあるものなので、記憶に残りやすい

 

・目的:大学受験 方法:毎日取り組む

これと言って特筆できる取り組みがないので恐縮ですが、いちばん吸収していたのはこの時期なのかなと。学校の課外で長文を読んでいましたが、あとは「単語王2202」を使っていたのを覚えています。(大学受験にしては単語数が足りていなかっただろうなとは思います…)他の受験生に漏れず、分からないもの、曖昧なものを反復してつぶしていくことが重要なのだと思います。

 

・その言葉で学び働くこと。その言語しか通じない世界に身を置くこと。

 

・大学受験のとき、文法書をひたすら書いて覚えたこと。単語と文法を一気に覚えるにはいいと思う。また、リスニング力向上のために、センター試験のリスニング問題を聞き流しながら寝ていた。

 

・成功したという記憶が一切ありません…

どうなったら成功なのかが未だに掴めていないのが前述の通りSpeakingが伸びない理由なのかとも思います。

 

・目の前に映る状況や物をひたすら英語にする。例えば、電車に乗っている時に、前に座ってる人たちの服装を英語で説明したり。形容詞ってなかなか増やすの難しいので、単純にcuteとかsweetって言う以外に何があるかな?とか考えてました。

 

・自分の言いたいことをとにかく単語でもいいから話してみること。アウトプットを躊躇しなかった。

 

・勉強方法と言えるか分からないが、海外での習い事や家庭教師等どうしても英語を使わざるを得ない状況に置かれているうちに英語の感覚やある程度の単語、熟語を自然と覚えることが出来たと思う。ただそれだけでは不十分なので、その後日本で文法や単語を覚えていくことによって現在進行形でさらに今も上達していっている実感がある。

 

・海外に留学して、英語で生活をすることです。英語が理解出来ないと生活が不自由するので必死になりました。

 

・受験のときに、苦手な単語を覚えるためにひたすらCDで単語と例文を聞いて復唱してました。

 

・目的は大学受験。語彙力と基本文法にについては、持ち歩けるサイズの受験勉強向けの英単語集と英文法集をひたすら繰り返して使いました。ただ、いわゆる受験英語教材の長文問題やリスニング教材はめちゃくちゃつまらなかったので、途中でやめてしまいました。かわりに洋楽を聞いて訳して歌ったり、好きなアーティストのインタビューを聞いたりTwitterを見たり英字新聞を読んだりと生きた英語に触れるようにしました。ライティングについても、興味のあるテーマ、それこそジャニーズについて書いてみるのが1番だと思います。その際は、なるべく紙辞書を使うことをおすすめします。私は高校時代ずっと紙辞書を使っていましたが、紙辞書をひいたほうが確実に頭にのこるし、熟語や活用も目に入ってきてとても良いです。

 

・英会話教室(gaba)に通ったこと。仕事で悔しい思いをしたので、外国の人にも適切な接客がしたいという思いで通いました。gabaでは1レッスン40分の間、自分の好きなようにカスタマイズできるので、先日こんなこと聞かれてこう返したんだけど、合ってる?とかこういうとき、なんて言えばいいの?とか、電話しなきゃいけないから、練習させて、等かなり柔軟に使える英会話が学べたのが大きかったです。1年ちょい通いました。